パイオニアの「KURO」を実際に見てみたいものだが

パイオニアのプラズマテレビ「KURO」は、コントラストが20000:1と高く、今までに無い深い「黒」、漆黒の表現ができるとか。
(初めてその存在を知ったのは、「アメトーク」の「家電芸人」の回。)

正直、最初名前を知ったときは「KURO」というのはいかがなものか?とも思いましたが、メーカーの商品紹介ページなどを見ていると、少し興味が出てきました。

・・・と言っても、一番安い42V型のPDP-428HXで最低30万円はするので、あくまでチラッと関心があるだけですが。

ともあれ、「KURO」の表現する「黒」がどんなものなのか、実際に見てみたいものです。

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