テーマ:北海道

花畑牧場「生キャラメル(チョコレート)」の価格比較ページを更新

花畑牧場「生キャラメル(チョコレート)」の価格比較ページを更新しました。 ・花畑牧場「生キャラメル チョコレート」の価格比較 取扱いショップや販売価格の状況は、プレーンとほぼ同じでした。 購入者レビューを読むと、このチョコレート味は、プレーンよりも好き嫌いが分かれるお菓子だと見受けられます・・・が、やはり根強い人気があ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

楽天市場での「生キャラメル」の販売状況の変化に、ちょっと驚いた

今回は、花畑牧場の「生キャラメル」(プレーン)の価格比較ページを、データを調べ直して更新しました。 ・花畑牧場の生キャラメル(プレーン)の販売価格 改めて調べ直してみると、本家「花畑牧場」が楽天に出店していたり、取扱店舗がガラッと変わっていたり、他メーカーの商品も数多く販売されていたり・・・と、楽天市場での生キャラメルの販売…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国産肉のみ使用した、モスバーガーの「とびきりハンバーグサンド」

モスバーガーが12月27日から、ハンバーグに国産肉を100%使用する「とびきりハンバーグサンド」を、全国発売するそうです。 この「とびきりハンバーグサンド」では、ハンバーグのパテに、北海道産牛肉を中心として国産牛・豚の合い挽き肉のみを使用しているそうです。 また、ハンバーガーに挟まれるキャベツも、北海道産のものを用いるなどし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「銀魂」の木刀が携帯ストラップに

北海道の洞爺湖温泉のお土産品店「越後屋」が、「銀魂」の木刀を模した携帯ストラップを、12月1日から3,000個限定で発売しているそうです。 これは、劇中に出てくる、柄に「洞爺湖」の文字が入った木刀をミニチュアにしたもので、「銀」の字の木彫りプレートもつけられています。 ただ、越後屋店頭のみでの販売となっているのが、ちょっと残…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小樽にショップ「バンビキャラメル 北海道村」がオープン

小樽に、食品会社「北海道村」の新ショップ「バンビキャラメル 北海道村」がオープンするそうです。 「バンビキャラメル 北海道村」は、昭和30年代の駄菓子屋をイメージした内装のショップで、バンビのお菓子の規格外品を安価で販売したり、商品の量り売りを行ったりする予定とのこと。 バンビの生キャラメルは、最近人気上昇中とのことですが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

釧路・根室地方限定のコンビニ販売シュークリーム

北海道の釧路・根室産の牛乳を使用したシュークリーム「根釧牛乳をつかったシュー」が、同じく釧路・根室管内のセブンイレブン限定で、11月14日から販売されているとのことです。 シュークリームの中のクリームは、北海道産生クリームと、よつ葉乳業の「特選北海道根釧牛乳を合わせたもので、コクと適度な甘味があるそうです。 こういう、ちょっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

札幌時計台の展示照明がLED化

北海道の札幌時計台の内部展示に使われている照明がLED化されたとのこと。 従来使用されていたハロゲンランプでは、照明の交換が1年半に1回必要でしたが、LED化によって、10年以上交換が必要なくなるため、照明交換費用と電気料金を、年間で20万9000円削減できるとのことです。 年間20万円以上の経費削減ができるというのは、LE…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋鮭から作るミソ風の調味料

北海道の企業が、大豆の替わりに秋鮭が原料のミソ風調味料を開発し、12月から道内で販売するとのこと。 根室市の企業「汐彩」(しおさい)が開発したこの商品「海味」(うみあじ)は、大豆と同様にたんぱく質を多く含んだ秋鮭を原料に用いており、大豆を使った味噌よりも、だしが効いたり味に深みが出ているそうです。 ミソ風調味料「海味」は、や…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

軌道用除雪機のチョロQ

北海道の除雪機メーカー「日本除雪機製作所」が、新たに自社の軌道用除雪機をチョロQ化し、自社サイトで販売しています。 今回発売されたチョロQは「MCR軌道モータカー・ロータリ」で、鉄道線路の除雪用車両だそうです。 「日本除雪機製作所」では、他にも一般道用除雪機のチョロQやミニチュアも販売していますが、改めて見ると、除雪機も建設…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ニンジンの堅さを判別する機械

北海道立工業試験場等が、ニンジンの堅さを自動で判別する装置を開発したとのこと。 従来は、花茎が育ちすぎて堅くなったニンジンは人が手作業で包丁を入れて判別していましたが、新開発された装置では、人間の10倍の作業効率でニンジンを選別できるそうです。 機械とはいえ、効率が10倍というのは、何とも凄まじい話です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家畜飼料の地産地消?

北海道十勝管内で昨年から、農業廃棄物を家畜の飼料に活用する動きが出ているそうです。 これは、規格外ニンジンをサイレージ(発酵飼料)にしたり、澱粉工場から出るでんぷんかすを家畜飼料に用いるもので、現在価格が高騰している輸入飼料よりも安価で、栄養価も高いとのこと。 地元で出る農業廃棄物を地元で家畜の飼料に使えるのなら、海外からわ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

半世紀前の駅弁を再現

JR北海道の特別列車「『ノスタルジー小樽』の旅。」(11月15日から1泊2日)で、約半世紀前(昭和30年代)の小樽駅の駅弁を再現した弁当が出されるそうです。 この駅弁は幕の内弁当で、販売当時の価格は200円ですが、高級品だったそうです。 駅弁と聞くと、何故かわかりませんが、食欲をそそられる独特の雰囲気を感じます。 昭和…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「Dのしずく」という携帯ストラップ?

北海道旭川の企業が、自社の独自技術を生かし、客の好きな写真・イラストを封入した透明携帯ストラップ「Dのしずく」を商品化しています。 「Dのしずく」というのは、ストラップの透明な外見をうまくイメージさせる、なかなか洒落た名前であるように感じます。 価格も安いので、試しに私も注文してみようか・・・とも、少し思い始めています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いかめしに道南産米

北海道の企業「マルナマ水産」が製造する「いかのふる里 函館駅弁いかめし」という商品が、使用するお米を来年1月までに、道南で獲れるお米に完全に切り替える方針だそうです。 この商品は、元々いかが函館産なので、お米を道南産にすることで、より道南産食材にこだわった製品になるとのことです。 個人的には食品の原料は、できるだけ近い地元で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ししゃもの刺身が身近になる?

北海道の企業が、シシャモの刺身を冷凍パック化した商品「北海道本ししゃも刺身」を発売しているそうです。 シシャモは傷みやすいため、その刺身を食べられるのは水揚げ後すぐのシシャモを手に入れることができる、地元の飲食店などに限られているとのこと。 「北海道本ししゃも刺身」を開発した企業では、生産作業で雑菌の繁殖を極力抑え、急速冷凍…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネット回線はどこまで高速になるのか?

10月からKDDIが、北海道・関東で、東日本で初めてとなる最大1ギガビット毎秒のネット接続サービスの提供を始めているとのこと。 私はモバイル通信「イーモバイル」でもそれなりに満足していますが、インターネット回線はどこまで高速になっていくものなんだろうか? 個人的には、サイトコンテンツをむやみに重くしてほしくない、とも思います…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

包装が簡易になれば食品は安くなる?

北海道の農場直営ショップ「マザーズ」では、利用することで卵1個が1円安くなる卵トレーを導入し、好評を博しているそうです。 食品を安全に保存・輸送するためには、優れた包装が必要でしょうが、一方ではごみを減らしたいのも確かですから、悩ましいところかもしれません。 いっそ、食べ物は全部地元で調達できれば、包装も簡易で済むかもしれま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

札幌での大地震対策の意識は弱い?

2008年8月20日の北海道新聞記事によると、7月から、北海道札幌市の企業「オリエンタル警備」が、大地震発生時のエレベーターでの閉じ込めに備える「EVサバイバルボックス」を発売しているとのこと。 また、同じく札幌の「トータルリスクマネジメント」社は、ビルが変形した場合に開かなくなった扉をこじ開けるための道具が入った「救急工具箱」を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ポリフェノールを低分子化して身体へ吸収しやすくなった「オリゴノール」

北海道札幌市の企業「アミノアップ化学」が開発した素材「オリゴノール」を使用した商品が、開発・販売されてきているとのこと。 オリゴノールは、抗酸化作用で知られる「ポリフェノール」を、アミノアップ化学の独自技術で低分子化し、身体に吸収しやすい状態にしたものだそうです。 アミノアップ化学のサイト(http://www.aminou…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

北海道・北東北の縄文遺跡のガイドブックが発売されている

北海道札幌市の企業「インテリジェント・リンク」社が、北海道と北東北にある15の縄文時代の遺跡を紹介するガイドブックを発売しているそうです。 紹介されている遺跡は「北海道・北東北の縄文遺跡群」と総称されている遺跡群で、自治体が世界文化遺産への登録を目指しており、中には国宝「中空土偶」が出土した函館の「大船遺跡」も含まれています。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

給油が容易な灯油ホームタンク用盗難防止装置「とめるくん」

北海道の融雪機器企業「ヒルコ」が、家庭用の灯油ホームタンクに取り付ける盗難防止装置「とめるくん」を開発し、発売しているとのことです。 最近の灯油価格高騰により、ホームタンクの給油口からホースを差し込み、中の灯油を大量に抜いてしまう盗難事件が相次いでいるそうです。 そのため、ホームタンクの給油口に取り付ける盗難防止装置が市販さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ライムケーキが原料の消石灰がごみ焼却煙の有害物質除去に有効

北海道立工業試験場などの研究グループがライムケーキから作った消石灰が、ごみ焼却炉の排煙に含まれる有害物質を、市販の同用途の消石灰よりも有害ガスの吸着率が高いことが判ったとのこと。 実際に、ごみ焼却炉から出る排煙の有害ガス(酸性ガス)除去で、市販の消石灰とライムケーキ製消石灰の両方を使用して効果を比較したところ、塩化水素は市販の消石…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

北大構内にベンチャー企業育成施設「北大ビジネス・スプリング」が建設中

北海道大学の構内に、ベンチャー企業の育成を目的とした施設「北大ビジネス・スプリング」が建設中とのことです。 この施設は、北大の持つ技術や研究成果を大学と連携して活用し、起業や新しい事業展開を行おうとしている企業や研究者等を、入居の対象にしているそうです。 分野は環境やバイオ、ITが主で、賃室には給排水設備が完備され、バイオ系…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

じゃがいもの皮などで作ったシートで磯焼けを防止する事業

国土交通省北海道局が2009年度から、じゃがいもの皮など道内の農業廃棄物から磯焼け防止用シートを作り、北海道沿岸での磯焼け防止事業に取り組む方針とのこと。 この事業では、北海道の農産加工品製造過程で排出される廃棄物などで生分解性素材をつくり、それを磯焼け防止シートの素材に用いる構想だそうです。 また生分解性素材を、農業用資材…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

北海道開発局が光ファイバー貸し出しをアピール?

北海道開発局が、道内に敷設した緊急通信用光回線のうち、国道や河川沿いに敷設されている全長約4,200kmの光ファイバー網を、市町村や民間通信企業に貸し出す事業を本格化するとのことです。 この事業では、光ファイバー網の貸し出し料金は1mあたり16円/年となっています。 2007年に開発局が、事業の試験的な導入を行ったところ、民…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ホタテ貝の選別作業を楽にするための新装置

札幌や大阪の4企業が共同で、漁船上でのホタテ貝仕分けの作業を直立姿勢のまま行える装置を新開発したとのこと。 船に水揚げしたホタテ貝の仕分けは、通常は貝を甲板に広げ、4~5人で前かがみになって行う(1回の水揚げで1.5~2.5トンぐらい)ため、腰などに非常に負担がかかるそうです。 また、漁業従事者が高齢化していることから、宗谷…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

札幌地下鉄6000型車両の引退記念ストラップはQPと合体

札幌市の市営地下鉄・東西線で32年間走りつづけてきた「6000型」車両が、8月30日に引退するとのことで、市交通事業振興公社が、同車両をかたどった記念携帯ストラップを発売していたとのこと。 この携帯ストラップは、ディフォルメされた6000型車両が、何故かキューピー人形と合体したデザインになっており、1000個限定生産で8月10日か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

若手農家が手がける、北海道の農産物を消費者に直送するサービス

北海道石狩市厚田区の「厚田アグリビジネス研究会」(アテック)が、同区で収穫される農産物などの食材を、契約した消費者に直送するサービス「農産物出荷ボックスオーナー制度」を、昨年から開始しているとのこと。 アテックは若手農家がつくる研究会で、このサービスで送られる食材には、農作物を育てた状況などの説明書きが付属しており、産地や作り手が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今年の夏は、北海道でガが大量発生していた

今年の夏の北海道では、各地で蛾の大量発生がみられていたそうです。 例えば道央の山林では「クスサン」が標高の比較的高い山林で大量発生。 札幌の大通地区ではオフィス街のビル外面に、大量の「メイガ」の一種が羽を休める光景が見られたとのことです。 また北海道内の多くの地域で、「マイマイガ」の大量発生が起こり、自治体が駆除などの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

札幌市南区の新しい特産品「南沢蜂蜜」

北海道札幌市南区で、大学生が商品開発を行った「南沢蜂蜜」が、新しい特産品として販売されているとのこと。 この「南沢蜂蜜」は、東海大学教授が養蜂家と出会い、キャンパスのある南沢地区が高級蜂蜜であるアカシア蜜の良い産地であることを知って、はちみつを南区の特産品とすることを発案。 ゼミ生ら学生が中心となり、パッケージの考案などを行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more